折りたたみのアプリ集English

紹介

PopUpTales

開くたび、紙の物語が立ち上がる

本のように折りたたみを開くと、ページの紙の場面が立ち上がります。

本体を開いていくと、紙の部品がひとつずつ起き上がって、場面が立ち上がります。全部開くと、その場面が完成します。閉じれば、また寝ます。奥にあるものほど遅れて立つので、紙が重なって出てくる感じが出ます。

収録は3話。「にわ」は木と家と小さな星で、ずっと無料です。「うみ」は開くほど波が立ち、「よる」は星がひとつずつ上がります。「うみ」と「よる」は設定からの買い切りでひらけます。

自分で絵本を作ることもできます。絵と文字を置いて、どのくらい奥に立つかを決めるだけです。作ったものは、そのまま開いて読めます。画面を15秒まで動画にして渡すこともできます。録画は必ず確認の画面をはさんでから始まり、マイクはオフですが、アプリ内の音が入る場合があります。できた動画は先に自分で見てから、共有するかどうかを決めます。

折りたたみでない端末では、スライダーが場面を立ち上げます。すべて同じように遊べます。

ゆっくり開け閉めしてください。速さを競う要素はありません。広告を設定した無料版では、活動の区切りで広告が表示される場合があります。広告を選んで見れば、未購入の話を試せます。700円の買い切りで3話すべてがひらき、以後の広告もなくなります。