折りたたみの画面に、小さな法廷の2つの役割。架空の物の罪状に、判子で判決を出します。
最後のパンくずを隠した架空のビスケット。昼寝を借りていった架空の枕。小さな法廷で、くだらない罪状に判決を出しましょう。
「許されました」か「おやつ当番」をタップすると、大きな判子が押されます。基本の罪状4つと、自分で架空の罪状を書く機能は無料。自作の罪状は120文字・UTF-8で1,024バイトまで、20件保存できます。
一度の購入で広告を消し、追加の罪状4つを解放できます。判決後に任意の広告を見ると、追加の罪状をその起動中だけ試せます。無料利用時の全画面広告は、審理が終わった区切りに表示されます。
通常のスマートフォンでは、同じ画面に2つの役割パネルを表示します。カメラ、アカウント、アップロードはありません。扱うのは架空の物とおかしな出来事だけ。実在の人物や事件、法律の助言は扱いません。強く閉じたり、速く折りたたんだりする必要はありません。